ゼロ意識共鳴で、本当の自分に目覚め・覚醒を促し、心の平安や真の幸せへの道案内

いつも来てくださってありがとうございます

広島市内、東広島市内で、
お茶会やランチ会、お勉強会を開かせていただいています。
ご興味のある方は、参加してみてくださいね
また、そういった会を開いてほしいと思われる方も、
ご連絡お待ちしておりますメール

ゼロ意識共鳴 不二の道個人セッションについて

ゼロ意識共鳴で、本当の自分(真我)を体験しつつ、理解を深めていくセッションです。
読んだだけでは、よくわからないと思いますので、まずは、お試しセッションを準備させていただいております。

言葉というマインドを通してでは、理解が難しいと思います。
本当の自分(真我)は、マインドを超えていますから、マインドでは理解不能なものなんです。

こればかりは、体験してみないとわからない。

興味のある方は、詳細&料金をご覧ください。

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人が知らなければならないこと

ブラフマンは全体として分割されないまま存在しています。

それは常に実現されているのです。

しかし誰もそのことを知らずにいます。

人はそれを知らなければなりません。

知識とは、「自己とブラフマンは等しい」という
永遠の真理の啓示を妨げる障害を克服するための手段なのです。

その障害はすべて
「私は個人として分離している」という観念で形作られています。
【ラマナ・マハルシさんの言葉の最新記事】

実現と修練

実現されていないかぎり、修練は必要となります。

それは障害を取り除くのです。

最終的に、修練をしているにもかかわらず、
救いようもない無力さを感じる段階がやってきます。

そして大切にしてきた修練を続けることさえできなくなります。

そのとき、神の力がはっきりと認識され、
真我は自らを顕わにするのです。

力強く、真実を生きている感じでした

セッションを受けてくださっている方から
ご感想をいただきましたので、
かまら(Kamala)の返信と合わせてご紹介させていただきますね。


こんばんは〜
ご感想ありがとうございます。

> Kamalaさん
>
>
>
> 先日はセッションありがとうございました。

こちらこそ、ありがとうございます。

> そして、感想です。
>
>
>
> ●意識の共鳴
>
> ものすごいクリアー
>
> 光そのもの
>
> 透明
>
>
>
> ●アイコンタクト
>
> 光のまま、この現実世界にある
>
> 力強く生きて、そこにいる
>
> 生命力をもって生きている、真実を生きている

そうですね。
在るのままで生きること、それは真実そのもの。
それこそ、生きる!ということですね。

> ●瞑想
>
> 力強く、ただそこにある
>
> 穏やかでありながら、力強くそこにある
>
> 広がり
>
>
>
> ●ハートの共鳴
>
> 光として生きる
>
>
>
> ●立場を変えて
>
> ただ1つの光
>
> だけど、それぞれの光は光としてありながら
>
> それぞれの区別(分け目)がない
>
>
>
> ●立場なし
>
> ただ在り
>
> ただ光としてある

光そのものであることを再認識できましたね。

感想もより実感がこもっていますね。
生命そのもの、光そのもの、そのまんまで生きていく!
それが本当の生ですね。

> では、次回もよろしくお願いします。

またよろしくお願いします。



    かまら(Kamala)

なぜ知性は発達したのでしょうか?

なぜ知性は発達したのでしょうか?

それには目的があります。

その目的は真我を実現する道を示すことです。

知性はそのために使わなければならないのです。

真我は二元性のない純粋な知識、純粋な光です

映画のスクリーンに生命意識はないため、それは見る者を要します。

一方、真我のスクリーンは見る者と見られるものをその中に含んでいます。

と言うよりも、むしろそれは光に満ちているのです。

暗闇なしに映画の画像を見ることはできません。

なぜなら、日中の光の中で映画を見ることはできないからです。

それと同じように、心は内在する無知(暗闇)ゆえに物事を考え、
対象物を見るのです。


真我は二元性のない純粋な知識、純粋な光です。

二元性は無知を暗示しています。

真我の知識は相対的な知識と無知を超えたものであり、
真我の光は通常の光と暗闇を超えています。

ただ真我だけが存在するのです。
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